自分にも出来る!もっと強くなれる!


伝統強豪校には、どこでも特有の共有感覚があるそうです。

 


チーム内で
「自分たちは目標を達成できる!成長できる」
という強力な信念。

 

「その場所に行けば、自分も強くなれる」
という雰囲気。



それを【集団的効力感】と言うんだそうです。



高校野球で言えば、ひと昔前のPL学園や、
現在の大阪桐蔭や横浜高校の野球部など。



甲子園では優勝して当然で、
しかも毎回、毎回、優勝候補となる。
OBからは数え切れないほどの
プロ野球スターが生まれている。

 

 

だから、そんな学校の野球部に所属するだけで、


「自分も強くなれる!」
と信じることが出来る。

 

 

そんな伝統強豪校の軸となっているのが
【集団的効力感】なのです。



さて、その【集団的効力感】


"あすりーと道場BUSHITSU"
にも満ち溢れています。

 

 

なぜなら


「もっと強くなりたい!もっと勝ちたい!」
 「もっと成長したい!」

 

そんな向上心の強い子ども達が

集まって来ているからです。

 

 

しかも自然に・・・

 

 

お互いの戦績が、

競技や学年、性別を超えて、

お互いを刺激し合い

向上心や成長欲が満ち溢れた空間になります。

 

 

そんな空間でトレーニングすることが

BUSHITSUの子ども達の

モチベーションを向上させていきます。

 

 

これを【空間効力感】と名付けました。

(BUSHITSU造語)

 

 

【集団的効力感】【空間効力感】に満ち溢れた

“BUSHITSU”という空間で
それぞれの目標に向かってトレーニングする。



そして、それぞれのスポーツの現場で結果を出し

目標をクリアすることで【成長実感】を感じる。

そして、また向上心が膨れ上がる。

 

 

誰かが県大会でいい成績をおさめると

みんなで喜び、刺激を受け

自分も出来ると感じる。

 

誰かが全国大会で活躍すると

自分も全国で活躍しているシーンが想像できる。

 

そんなサイクルを繰り返し

オリンピック選手すら身近に感じる。

 

 

アスリートにとって

【パワースポット】

であり

【ピットインの空間】

 

 

それが“あすりーと道場BUSHITSU”です。